▼ 2010/02/07(日) 電子Bookの扉をあけてみた!(1)
いまから13年前
に音楽を聴きいてた人は、たぶん、こんな感じでないかと「CDコンポとかで良いんでない?」
俺(CDを読み取るモーター2回も壊れやがって・・もう、いらね!)
「カセットで録音で良くねっ?」
俺(CD録音、遅そっ!)
「MDコンポでいいんでない?」
俺 (録音遅そっ!、音悪くね?)
俺流解決策は「PCで聴く&MP3プレーヤー」でした。
当時、すば速く録音でき小型プレーヤーにCD3枚分くらいをいれる事ができる。
音飛びて何に? て感じで・・・
画期的すぎました。
今では当たり前になってますが当時は電車の中で「MP3プレーヤー」で音楽を聴いている人は皆無に等しく、自分だけであったと思います。
今ではみんな普通に持ってますが・・・。
そんな感じの機械でしたので、それと比べて「MD」はあまりにも不便すぎて半年で使わなくなりました。
PCの方が便利すぎた、部屋が狭いので家電をPCの中に入れてたって理由もありました・・・昔懐かしの「PC-9821 キャンビー」には、TVも入ってましたしね。
そして、今回「本の電子化&ポータブル化」をおこなってみたくなりました。
理由は、本は場所を食います、かさばります。売っても・・・・何か微妙です。
知識という意味では、とても重要な資産なんです。捨てるわけには行きません。後、通勤途中に本を3冊くらい持っていくことがあるのですが、これが重いのです!これを解消したい
さらに大きな要因は、ポータブル化までの技術が十分できていると判断したからです。
よっしゃー 電子化じゃーーーーーて事で
まずスキャナーがいる
これがないとお話しになりません、一応プリンター複合機のスキャナーがあるのですが・・・・遅すぎる。1年くらい前にテストしてみたが・・・。解像度が微妙だったり orz
PFU の「ScanSnap」てうってつけの商品があることは知っていたのですが、まだまだ速度面とか入れる枚数、HDDの容量などが原因で、購入に踏み切れませんでした、しかも、そこまで危機(部屋が狭くなる)を感じていませんでした。
で今回、電子Book化するにあたり「ScanSnap S1500」てのを見てみると、良い感じの速度と大量に入れれる枚数になってました。HDDも無駄に容量が大きく安くなってきているし「これならいける」と購入しました。
裁断機(PK-513L 26-106)
スキャナーに本を通すために、本自体を解体する作業がいります。これがまた面倒くさそう。て事で電子Book化するのに便利だといわれている裁断機(業務用?)を購入しました。
それがこれ!
意外にコンパクトなので安心しました。
ヒーティングガン
上記裁断機は、15mmまでなら入るのですが、雑誌はほぼ一発で裁断が可能なようなのですがコミックとかは、2枚にさばかないと、無理ぽいなので「ヒーティングガン」なるものを購入しました。本を固定している糊を溶かす事ができます。
本当はアイロンでも良かったのですがちょっと面倒だなーと思ったんです。
まー電子工作とかでも使えそうなので・・・
こんなやつです
空けてびっくり、想像以上にでかい!
横にある「シャカリキ」と比べるとそのでかさが分かります・・・。
解体!
ヒーティングガンで、背表紙を暖めます。だいたい1分くらいかな?背表紙を触ってみると、「べろーーん」と綺麗に剥がれました。
おー良い感じです。
そんで、15mmに収めれるように真っ二つにします。そうしないと裁断機に入ってくれません・・・。
ちなみに、コミックの場合は、「カッター」一本のみで、ものの「15秒」もあれば、一冊を簡単に解体できます。
では、ざっくり! いってみます
裁断機に斬りたいサイズに合わせて、本をセット!LEDレーザーで刃があたる場所を教えてくれるので、便利です。
そして、レバーを力をあまりこめずに、落とす。「さっく」と斬れました!恐ろしいくらいの切れ味じです。
斬った痕がかなり綺麗なので、驚きました。
解体後はこんな感じ! あーついにやっちまった。
解体後のチェック
糊があるところは、裁断機で「ばっさり」やってますが、少し糊がついている箇所が残っていて紙が重なっていることがあるので、解体後には「ペラペラ」とチェックします。そうしないとスキャナに通した時に「ジャムの原因」となり、余計に時間がかかります。取り込み
バラバラにした、本を取り込みます。これがScanSnap S1500
ちなみに、この取り込みを行うまでに、取り込み設定のチューニングに、かなりの時間を掛けて行いました。
試行錯誤した結果、設定的には「ファイル名の設定で年月日の漢字をいれない」「カラー」「スーパーファイン」「PDFで書き出す」「文字をくっきりにチェック」「原稿の向き自動補正をさせない」「ファイル圧縮は1」
なぜ、PDFかというと、JPEGで書き出すと「フォルダー」をいちいち作成しないといけないので、かなり面倒なんです。
PDFの書き出しだと、スキャンしたものをPDF内に画像として埋め込まれるので、後のいろいろな行程を考えると、これが一番最適でした。
取り込む途中は、微妙に時間が空くので、コミックを取り込んでいる時には、上で書いた「ジャム対策(ぺらぺらチェック)」をしています。取り込む前に7冊分くらい、これをやっておくと連続して作業ができるので、大量に取り込みたくなります。
スキャン速度
いったい1時間で、コミック何冊取り込めるのだろう? と計測してみました。約12冊くらい(かな)取り込んでしまいました。かなりのスピードだと思います。
取り込んだPDFは、いかほど?
サイズが・・・300MB〜???ですが、PDF内に結構良い具合にデーターが入っている事がわかります。雑誌一冊、全部取り込んだら・・・1GBもありました。scanSnapからPDFにしたファイルは、ScanSnapに付属に管理ツールで行います。ちょっとした編集などができますが・・・結構動きが重いソフトなので、もっぱらファイルの移動にしか使ってません。ちなみに、この付属ソフトで編集をすると、後でかなりやっかいな事になってしまうので、極力さけた方が良いと思います。
これで
「PC」では、見れるようになりました。PCで見る場合には「Foxit Reader」てソフトを使ってみます。PDFをみる場合には、たぶん一番軽いソフトかと・・・。お奨めです。ここからが、腕の見せ所です(^^
最終目標は、取り込んだPDFをFreeBSDを用いて「自動」で「専用デバイス向け」に最適化されたPDFファイルに変換するのが目標です。頭の中では90%の感覚で構想手順が完成しているので、たぶん問題なくできるでしょう。
▼ 2010/01/31(日) 7週間一回目 終了!
去年の12月中旬から、7週間プログラムをやっており、今日、無事終了。
6週目の月曜は、大丈夫でしたが、この週、全体的に体がだるかった・・・。
データーを見ると5日間だけ「やれない?」「やりたくない?」日があったようです。
今回は、心拍を体力測定の結果から導きだした値にセット、メニューは「インターバルトレーニング」からやってました。去年、乗鞍の前に持ってきたのが少し失敗だったかなーと思ってたからです。
しかし、「インターバルトレーニング途中」、息があがる事がなくなったのには、驚いた。
インターバルは、ゾーン2 25分 ゾーン5以上を110回転で3分、レスト3分をベースに2週同じ事をおこない、それぞれ、3回、4回、5回 と増やしていき最後はゾーン2で終了、全体通して1時間で終わりにしてます。インターバルは週一回のみで、ほとんどが「ゾーン1(45分)」のリカバリーライドです。こんな楽くな(毎日乗るのは根気がいりますが)メニューなのに、なぜか? 不思議と次の週にあきらかに強くなってるのがわかります。
とりあえずは、来週 1週間は休んで 今度もインターバルトレーニングをやろうと思います。
6週目の月曜は、大丈夫でしたが、この週、全体的に体がだるかった・・・。
データーを見ると5日間だけ「やれない?」「やりたくない?」日があったようです。
今回は、心拍を体力測定の結果から導きだした値にセット、メニューは「インターバルトレーニング」からやってました。去年、乗鞍の前に持ってきたのが少し失敗だったかなーと思ってたからです。
しかし、「インターバルトレーニング途中」、息があがる事がなくなったのには、驚いた。
インターバルは、ゾーン2 25分 ゾーン5以上を110回転で3分、レスト3分をベースに2週同じ事をおこない、それぞれ、3回、4回、5回 と増やしていき最後はゾーン2で終了、全体通して1時間で終わりにしてます。インターバルは週一回のみで、ほとんどが「ゾーン1(45分)」のリカバリーライドです。こんな楽くな(毎日乗るのは根気がいりますが)メニューなのに、なぜか? 不思議と次の週にあきらかに強くなってるのがわかります。
とりあえずは、来週 1週間は休んで 今度もインターバルトレーニングをやろうと思います。
▼ 2010/01/24(日) やってしまった
あーーーーーーー。
やってしまった。ZFSのディスクをraidzで新規に構築中に・・・・。
先にZFSからバックアップしてあったデーターをなんと、操作ミスで上書きしてしまった。
「<」で入力してやるつもりが、何を間違ったか、バックアップファイルに対し「>」で出力してしまう・・・(T_T
ものの、1秒で「バックアップ」を吹き飛ばしてしまいました。orz
幸い、raid0状態のディスクのために、いつか壊れて使えなくなると思っていたので、iscsiのデーターのみを格納して使用していたが、それにも対したものをいれてなかったので、助かった。
直ぐに、リカバリーの常套手段、作業停止とデバイスを切り離し&ディスクのバックアップを行った。
で、ファイルの削除に関してはある程度の復旧手段は知っていますが、「上書き」に関しては復旧方法がわかりません。
いろいろ調べてみますが・・・・上書きに関しては、ほぼ復元は不可能に近いようです。
それに今回は、バイナリーファイルのたぶん「ヘッダー部分」に上書きしていると思うので、復元できたとしても・・・・。まー99%バックアップを書き戻す事は不可能でしょう。
今回は、あきらめました。
教訓:snapshotは、こういう時のためにあると思いました・・・日々snapshotを取っておくとか、でかいファイルを作業する時には、snapshotを取ってから行うことをお奨めします。
皆様もお気をつけください。
やってしまった。ZFSのディスクをraidzで新規に構築中に・・・・。
先にZFSからバックアップしてあったデーターをなんと、操作ミスで上書きしてしまった。
「<」で入力してやるつもりが、何を間違ったか、バックアップファイルに対し「>」で出力してしまう・・・(T_T
ものの、1秒で「バックアップ」を吹き飛ばしてしまいました。orz
幸い、raid0状態のディスクのために、いつか壊れて使えなくなると思っていたので、iscsiのデーターのみを格納して使用していたが、それにも対したものをいれてなかったので、助かった。
直ぐに、リカバリーの常套手段、作業停止とデバイスを切り離し&ディスクのバックアップを行った。
で、ファイルの削除に関してはある程度の復旧手段は知っていますが、「上書き」に関しては復旧方法がわかりません。
いろいろ調べてみますが・・・・上書きに関しては、ほぼ復元は不可能に近いようです。
それに今回は、バイナリーファイルのたぶん「ヘッダー部分」に上書きしていると思うので、復元できたとしても・・・・。まー99%バックアップを書き戻す事は不可能でしょう。
今回は、あきらめました。
教訓:snapshotは、こういう時のためにあると思いました・・・日々snapshotを取っておくとか、でかいファイルを作業する時には、snapshotを取ってから行うことをお奨めします。
皆様もお気をつけください。
▼ 2009/12/27(日) 夢のディスク容量になった?
朝、起きて何気にサーバーのHDD容量を見ると夢の「34PB」になってました。
ありえねーーー (*_*
なんかファイルシステムがご乱心の様子・・・・。念のためにumountしてmountしてみると正常に戻りました。
そんなわけで、HDDが故障したようだったので、いくつかの「復活の呪文」を唱えたのですが・・・。
まず、「dd_rescue」でディスクイメージをとろうかな・・・・と実行
吸い出し開始、約5秒ですぐにストップ。そんな馬鹿な? とHDDを逆方向からもdd_rescueしてみるが、また直ぐにストップ・・・・orz
ファイルシステムは、生きているようなので、一応 dumpコマンドで取ってみます。5分後マシーン フリーズ・・・orz
dd コマンドでやってみるか・・・dd_rescueと変わらんが何かわかるかもしれん。やってみる
速攻、エラーでストップ・・・・。 orz
身につけている、全ての呪文が跳ね返されてしまい、為す術なし。
いろいろlogを調べてみると、
そんな事あるの?
最後の希望と思いつつ、新品のSATAケーブルを探すと一本だけあったので、交換し早速起動して、dd_rescue してみると・・・・
エラーセクターも検知せず、普通にイメージを作っていきます、エラーも無さそうなので直ぐにストップさせました。壊れてないのにやっても意味ねーや。
原因は、ケーブルの故障だったようです。良い経験になりました
という事で「ミッションコンプリート!」
ありえねーーー (*_*
なんかファイルシステムがご乱心の様子・・・・。念のためにumountしてmountしてみると正常に戻りました。
そんなわけで、HDDが故障したようだったので、いくつかの「復活の呪文」を唱えたのですが・・・。
まず、「dd_rescue」でディスクイメージをとろうかな・・・・と実行
吸い出し開始、約5秒ですぐにストップ。そんな馬鹿な? とHDDを逆方向からもdd_rescueしてみるが、また直ぐにストップ・・・・orz
ファイルシステムは、生きているようなので、一応 dumpコマンドで取ってみます。5分後マシーン フリーズ・・・orz
dd コマンドでやってみるか・・・dd_rescueと変わらんが何かわかるかもしれん。やってみる
速攻、エラーでストップ・・・・。 orz
身につけている、全ての呪文が跳ね返されてしまい、為す術なし。
いろいろlogを調べてみると、
ad4: WARNING - READ_DMA48 UDMA ICRC error (retrying request) LBA=1275225663というエラーが頻発している事に気がつく、インターネットで調べるもあまり情報がなかったがFreeBSDのQAを読んでいると、「ケーブルに問題がある場合に起こる可能性があるよ」と書かれている記述を発見!
そんな事あるの?
最後の希望と思いつつ、新品のSATAケーブルを探すと一本だけあったので、交換し早速起動して、dd_rescue してみると・・・・
エラーセクターも検知せず、普通にイメージを作っていきます、エラーも無さそうなので直ぐにストップさせました。壊れてないのにやっても意味ねーや。
原因は、ケーブルの故障だったようです。良い経験になりました
という事で「ミッションコンプリート!」
▼ 2009/11/21(土) 体力測定に行ってきた。
いしかわ総合スポーツセンターへ「専門体力測定」へチームの人たち(総勢6名)と一緒に行ってきました。
一人だと、どうしても「安全マージ」てあると思うので、いったい本当の最大心拍数は、どれくらいなのだろう?
普段、オールアウトとか・・・・一人では流石にできないし、今回はそういう事も含めて測ってもらえるのです。
次に、「InBody」という機械で、いろいろ測ります。今回は、オフシーズンだったので、体重が・・・いつもより多くなってましたが、まーこれはしょうがないです。
筋肉バランスなどは、どれもが「標準値」に収まってました、というか全体的に「標準値」であることから、たぶんシーズン中は狙ってた通りの体だったのだと思います。筋肉調整量は「+0.6」て(笑
心臓の計測は、心臓を挟み込むように電極をつけて取得するようです、なのでかなり正確なデーターだと思います。
自分の順番はくじで、一番最後になりました。
「こぉせぇ」さんが一番目でなんか最後の300Wがとんでもなく辛そうで、オールアウトてのは、こういう事なのか・・・。しかも、心拍があがりきる前に、足売り切れって・・・・
ほかの皆も最後は苦しそうで、流石に少しびっくりしました
で、自分の番が回ってきましたので。マスクをつけて、エアロバイクにまたがり、電極に線を作られ、ペダルから足がはずれないように、がっちり固定されました。一度回転数を決めるために回して見ます。普通は60〜65回転が一番持つらしいのですが、自分だけ「70回転維持?」マジで・・・。しかも眼鏡をはずしているので、何も見えません(笑 メトロノームの音が頼りです。
最後のほうは、ほとんど記憶がないので、データーが来たらまた書きたいと思いますが、とかく15分をなんとか達成・・・
最後は、かなりきつかった(最後の1分は300Wらしい)・・・。
確かに、最後は足にきてました。終わった後は、もう「ガクガク」
こぉせぇさんが「3歳の心臓だよ」と言ってましたが、その時はなぜ? と思ってたのですが、後で、あーそうだ「220-年齢」の計算式に、当てはめると確かに「3歳」だよ〜(笑
今後のトレーニングは、結構きついのかな?
全データーを来週もらう予定なので、とても楽しみです。
今年は、心拍系を「フル」に使って「ミラクルトレーニング」にしたがいトレーニングしただけですが、効果かなりあったと思います。少なくとも、科学的な手法でやった初めての試み・・・・強くなったと体感が物語ってますが、今回の計測でさらに数値指標ができたので、今後はさらに「ミラクルトレーニング」をフル活用できるのではないかと思います。
一人だと、どうしても「安全マージ」てあると思うので、いったい本当の最大心拍数は、どれくらいなのだろう?
普段、オールアウトとか・・・・一人では流石にできないし、今回はそういう事も含めて測ってもらえるのです。
体の中を計測
骨密度を測ってもらいましたが、同年令での標準を軽く超えてました・・・。おー「ポキッ」の心配はない様です。次に、「InBody」という機械で、いろいろ測ります。今回は、オフシーズンだったので、体重が・・・いつもより多くなってましたが、まーこれはしょうがないです。
筋肉バランスなどは、どれもが「標準値」に収まってました、というか全体的に「標準値」であることから、たぶんシーズン中は狙ってた通りの体だったのだと思います。筋肉調整量は「+0.6」て(笑
エアロバイクでの計測
心電図をとって、医師の問診受けて、医師立会いの元に計測です。ここまでやらないと危ないのね・・・。心臓の計測は、心臓を挟み込むように電極をつけて取得するようです、なのでかなり正確なデーターだと思います。
自分の順番はくじで、一番最後になりました。
「こぉせぇ」さんが一番目でなんか最後の300Wがとんでもなく辛そうで、オールアウトてのは、こういう事なのか・・・。しかも、心拍があがりきる前に、足売り切れって・・・・
ほかの皆も最後は苦しそうで、流石に少しびっくりしました
で、自分の番が回ってきましたので。マスクをつけて、エアロバイクにまたがり、電極に線を作られ、ペダルから足がはずれないように、がっちり固定されました。一度回転数を決めるために回して見ます。普通は60〜65回転が一番持つらしいのですが、自分だけ「70回転維持?」マジで・・・。しかも眼鏡をはずしているので、何も見えません(笑 メトロノームの音が頼りです。
最後のほうは、ほとんど記憶がないので、データーが来たらまた書きたいと思いますが、とかく15分をなんとか達成・・・
最後は、かなりきつかった(最後の1分は300Wらしい)・・・。
確かに、最後は足にきてました。終わった後は、もう「ガクガク」
最大心拍数計測終了
やっぱりありました、まだ上が・・・・なんと「217」をたたき出しました。元々、210は心拍計で計測されたのは、見ましたが、まだ+7は見たことが・・・。ほぼリアルタイムの計測だからか? 流石に周りが驚いてました。こぉせぇさんが「3歳の心臓だよ」と言ってましたが、その時はなぜ? と思ってたのですが、後で、あーそうだ「220-年齢」の計算式に、当てはめると確かに「3歳」だよ〜(笑
来年に向けて
とりあえず、来年(今年)のトレーニングメニューに最大心拍が変わったので、心拍データーの反映をしました。今後のトレーニングは、結構きついのかな?
全データーを来週もらう予定なので、とても楽しみです。
今年は、心拍系を「フル」に使って「ミラクルトレーニング」にしたがいトレーニングしただけですが、効果かなりあったと思います。少なくとも、科学的な手法でやった初めての試み・・・・強くなったと体感が物語ってますが、今回の計測でさらに数値指標ができたので、今後はさらに「ミラクルトレーニング」をフル活用できるのではないかと思います。
# パラッチ 『ScanSnap S1500買ったんですね 自分も去年買って、使っています。 本をほとんど持たないんですが机が いつも捨てよう...』 (2010/02/07 24:58)
# ad2 『パラッチもScanSnap1500オーナーだったとは。 実は、去年買おうと決めて、県内の電気店を巡ってたんですが、なかった&あ...』 (2010/02/08 23:31)